よくある質問 相談について

よくある質問についてご紹介いたします。

 

相談にはお金がかかりますか?

お電話でのご相談は、無料でご利用いただけます。お気軽にご相談くださいませ。

 

 

相談をしたいのですが、どうしたらいいですか?

まずは、お電話でも、メールでも、ご都合のいい方法で、ご連絡くださいませ。

 

 

夜でも相談はできますか?

ご予約をいただけましたら、大丈夫です。ぜひご相談くださいませ。

 

 

土日も相談することができますか?

事前にご予約をいただけましたら、土日も対応させていただきます。

土日しかお時間がない方も多いですから、遠慮なく、ご連絡ください。

 

 

会社が忙しくて、土日もあまり時間が取れないのですが、平日の会社帰りに、お会いして、相談することはできますか?

大丈夫です。会社帰りにということでしたら、私がご都合の良い駅まで伺うこともできます。

良くあるケースですから、ご遠慮なく、ご要望をお伝えください。

 

出張はどこまでしてもらえますか?

遠方の場合でも対応できる可能性があります。まずはご相談いただけましたら幸いです。

 

離婚・公正証書について

 

離婚することには合意しましたが、養育費などの約束は、これから話し合います。

何も決まっていませんが、相談に乗ってもらえますか?

話し合いはこれからするというときでも、ご相談にお乗りいたします。
ご事情やお考えをお聞きして、決めておくこと、決め方、進め方などについて、アドバイスさせていただきます。

話し合いの前に、ご相談いただくことは、事前準備ができますから、プラスも多いかと思います。

 

 

初めての相談に行くには、戸籍などの資料を持参した方がいいですか?

初めてのご相談では、特に資料は要りません。もちろん、お持ちになりたい資料がありましたら、お持ちください。
話が進んでいくと、色々と資料が必要になってきますが、その時に、どのような資料が必要かをお話いたします。

 

 

年金分割をしたいと思っています。準備しておいた方がいいことはありますか?

年金分割をご希望でしたら、年金事務所で「年金分割のための情報通知書」を請求しておいてください。「年金分割のための情報通知書」は、請求してから届くまでに2週間位かかりますし、公正証書を作成するためには必須のものですから。

 

 

主人と話し合うことになりましたが、同席してもらうことはできますか?

ご主人と交渉することはしませんが、書面を作成する前提として、決め方などについて、お2人にアドバイス等させていただきます。

 

 

主人に連絡しても、返事が遅いか、返事がないこともあります。
第三者から連絡してもらった方が良いのではと思いますが、主人と連絡を取ってもらえますか?

離婚が近くなると、上手く連絡が取れないということは良くあります。お2人のパイプ役として、奥様のお考えを伝えること、その他の事務連絡などもしております。

 

 

離婚協議書・離婚の公正証書は、いつ作成したらいいですか?

離婚協議書・離婚の公正証書は、離婚届を提出する前に作成するべきです。

理由は複数あります。知りたい方は、下の詳細をクリックしてください。

詳細はこちら >>

 

 

公正証書ができるまでの流れは、どうなりますか?

概略、以下のようになります。
ご夫婦の合意ができると、それをまとめ、戸籍などの資料と一緒に、私が公証役場へ持参し、公証人に公正証書の作成を依頼いたします。
公証人は、公正証書の原案を作成して、私へ送って来ます。この公正証書の原案を、ご主人・奥様それぞれに確認していただきます。
原案に問題がなければ、公正証書に署名押印する日時を予約して、当日、公証役場で署名押印して公正証書が完成します。

 

 

平日はパートで働いていて、あまり休めません・・・休みたいと言うと、嫌な顔をされてしまいます。

公正証書を作るためには、何回、公証役場へ行く必要がありますか?

ご自分で手続きをするのであれば、最低でも2回行く必要があります。3回以上行ったというお話もお聞きしました。
私にご依頼いただければ、公証役場へは、署名押印の日だけ行っていただければ済みます。1回行くだけで公正証書ができるということです。
私が代理人として公正証書を作るのであれば、1回も行く必要がありませんが・・・

 

 

仕事があり、あまり時間に余裕がありませんが、公正証書を作るための署名押印の日は、公証役場でどれくらい時間がかかりますか?

再度、公正証書の内容の確認もしますが、30分前後を目安にしてください。

 

 

公証役場へ支払う手数料は、いくら位ですか?

公証役場へ支払う手数料は、公正証書の内容によって違ってきます。
ご夫婦間の合意ができれば、大体の金額は、私にも分かります。ただ、正確な金額は、公証人の原案ができた時に公証役場が計算をしますので、その時まで、お待ちいただくことになります。

 

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相続・遺言について

母が亡くなり、色々な手続きが必要なことは分かりますが、何から手を付けて、どう進めれば良いのか分かりません。このような相談もできますか?
相続やそれに関連してすることは多くあります。概略を挙げて見るだけでも、以下のことがあります。
・ 年金の支給を止める
・ 公共料金の名義変更
・ 自筆の遺言があれば、裁判所で開ける手続き
・ 戸籍を集め、相続人を確認する
・ 相続財産の内容を確認する
・ 相続放棄をするか否かの決定
・ 遺産分割協議
・ 遺産分割協議書の作成
・ 預貯金や不動産の名義変更
・ 生命保険金の請求
・ 所得税の準確定申告や相続税の申告 等々
多くのことを、同時並行して進めることになりますから、迷われることもあると思います。手続きをどのように進めていくか、検討してお手伝いをいたしますので、是非、ご相談ください。

 

 

 

父が亡くなり、遺言があります。封がしてあり、遺言の内容は分からないのですが、こういう段階から相談しても良いですか?
はい、大丈夫です。遺言を開ける手続きを裁判所でする必要がありますし、並行して戸籍を集める必要もあります。これからの手続きの流れなどもご説明いたします。

 

 

亡くなった父が書いた遺言が、出てきました。封がしてあり、勝手に開けてはいけないと聞きました。どうしたら良いでしょうか?
お父様がお書きになった封をされた遺言は、勝手に開けることはできません。家庭裁判所で検認という手続きで開けます。そこで、家庭裁判所に検認の申し立てをする必要があります。
検認をしていないと、登記所・銀行等の手続きで使えませんので、ご注意ください。

 

 

公正証書の遺言があります。公正証書の遺言も、家庭裁判所へ持って行く必要があるのでしょうか?
公正証書の遺言には、検認などの裁判所の手続きは必要ありません。公証人が作成した遺言で信頼性が高いということです。
遺言が公正証書で作成されていると、家庭裁判所の検認が必要ないので、相続人としては、とても助かります。

 

 

母が亡くなり、色々な書類が出てきました。ご相談に伺うのに、どれを持って行ったらいいのか分かりません。
そうですね。多くの、見たこともない書類があるかも知れません。私が伺って、書類を見せて頂くこともできます。どうするか、ご相談しましょう。

 

相続人は兄弟3人ですが、行政書士さんに依頼するには、私1人からの依頼で良いでしょうか?
相続人のうちのお1人からの依頼で良いですし、むしろ、そうすべき場合もあります。

 

 

母が亡くなり、相続人は兄弟2人です。遺産分割は、話し合いで穏便に済ませたいと希望しています。ただ、もめる可能性もあり、その時は、家庭裁判所で調停をしようと思っています。このような事案でも、ご相談に乗っていただけますか?
はい、ご相談にお乗りし、お手伝いをさせていただきます。
もめるか否かは、現時点では分からないことですから、相続財産の確認などの手続きを進め、もし、先々、もめたら家庭裁判所の調停で話し合って頂くことにしましょう。

 

 

戸籍集めは、思った以上に手間が掛かることが分かりました。戸籍を集めてもらうこともできますか?
はい、戸籍を集め、相続人を確認することもいたします。相続人を確認した後は、相続関係説明図という相続関係を明らかにする書面もお作りいたします。銀行等の手続きで、使っていただける書面です。

 

 

 

遺言がありますが、遺言と異なる遺産分割はできますか?

相続人全員が合意なされば、遺言と異なる遺産分割ができます。

 

 

母が亡くなり、相続人は私1人だけですが、仕事が忙しくて、あまり時間がありません。母の相続を全てお願いすることはできますか?
そのようなご依頼もお受けできます。ただ、中には相続人でなければできない手続きがあるかも知れません。そのときには、ご負担がなるべき軽くなるように工夫いたしますので、ご相談させてください。

 

 

離婚や公正証書でお悩みがありましたら、ぜひ瓜生行政法務事務所までご相談くださいませ。

 

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