→遺言の利点

→遺言が必要な場合

 ・お子さんがいない場合

 ・内縁の場合

→遺言の種類

→自筆証書遺言

→公正証書遺言

 ・メリットとデメリット

 ・要件は?

→遺留分

 ・遺留分とは何でしょうか?

 ・遺留分の割合は?

→遺言の撤回

→行政書士によるサポート

 

瓜生行政法務事務所
瓜生行政法務事務所

東京都杉並区今川3-1-22
行政書士 瓜生 和彦
東京都行政書士会所属
(登録番号
第02082712号)
電話/FAX 
03-5310-1776

主な対応地域
東京都杉並区、練馬区、中野区、新宿区、豊島区、板橋区、北区、渋谷区、品川区、港区、中央区、千代田区、江東区、台東区、足立区、墨田区、葛飾区、大田区、世田谷区、目黒区、文京区、荒川区、江戸川区、武蔵野市、立川市、西東京市など東京都全域、埼玉県、千葉県、神奈川県など全国対応も可能です

遺言作成・公正証書遺言の作成サポートはお任せください。

遺言を作成される方は、毎年増えています。公正証書遺言の作成件数を見ても、平成17年は7万件に近づき、平成18年には7万2,000件を超えています。

 遺言を作成する理由は、(1)ご自身のお気持ちを実現しながら、相続を巡る争いを未然に防止して、円滑な相続を実現する、(2)配偶者・子供達の生活への配慮、(3)ご家族にメッセージを残したい、また、(4)お世話になった方へのお礼の意味もあるようです。

 私は、相続のお手伝いもしておりますが、「遺言があれば、こんな争いは無かったのに・・・」「遺言にもう少し配慮があれば、相続人がこんなに苦労しなくても済んだのに・・・」と思うことがあります。遺留分という最低限の相続分や、次の相続も考えた遺言の作成をした方が良いケースもあります。遺言を作成するときに、どんな点に注意するのか、どんな点に配慮するのか。悩まれたときには、法律書類作成のスペシャリスト行政書士にご相談ください。遺言の悩みが解消されることでしょう。

 また、お子さんのいないご夫婦の場合相続人ではないパートナーに財産を遺したい場合(内縁のケース)には、是非、遺言を作っておく必要があります。遺言を作っておくことによって、相続の煩わしさから開放されるだけではなく、安心して生活できる環境を作って差し上げることができます。

 最近は、公正証書で遺言を作成する方も増えてきましたが、公正証書で遺言を作成することには、大きなメリットがあります。確実で安全な遺言という点で、公正証書遺言をお考えいただくのも良いと思います。

 公正証書遺言の詳細は、こちらからご覧ください。


(1)遺言には法律で決められたルールがありますし、法律上注意したい点もあります。そこで、専門家に相談してみたいと思われることもあるかと思います。
(2)また、迷っているとき、人と話しながら、また、アドバイスを受けながら考えをまとめるということもあります。遺言の場合には、法律の知識をもっている方でないと、相談相手にはなりにくいですね。
(3)さらに、公正証書で遺言を作成したいのだが、その手続きを頼みたいというときもあります。
その点、法律書類作成のスペシャリストとしての行政書士には、法律上も秘密を守る義務がありますので、安心してご相談・ご依頼いただけるものと思います。
 また、「街の法律家」と言われる行政書士は、費用的にも、相談しやすい存在だと思います。
「相談したいことがあるんだが・・・」「遺言の作成の手伝いをしてもらいたいな。」とお思いのときには、ご連絡ください。

 

遺言作成・公正証書遺言の作成サポート

電話番号03-5310-1776

 

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